ネガティブ方向にポジティブ!

このブログは詰まらないことを延々と書いているブログです。

意味のない数字

159

ひんやりとした部屋の中、軽く咳をする。 まだ風邪は居残っているご様子だが、その他の器官の異常はない。 ほぼ治った、と言って良いだろう。 日光東照宮観光で、小雨振る中、傘を差さずに歩いたのがいけなかったのかもしれない。 絹糸よりも細やかな雨に、…

157

病状悪化? 身体、重い。 短文投稿を決意。 しばらくは、まともに書けそうにない。 …健康、大事。 投稿します。

156

体調が芳しくない。 鼻水がずるずる出るし、喉の奥が少し痛い。 これは、風邪の引き始めだろう。 本当なら、医者に行って、安静にするのが正解だろう。 しかし、不幸中の幸いなのか、鼻と喉以外の身体から、悲痛な訴えはない。 休むには微妙な感じだ。 もっ…

155

「154」を書き直さず、付け加えず、次の記事を書き始める。 きめ細やかな雨が音もなく降っている。 薄い雲で覆われているためか、指先から冷たい空気が通り抜けていく。 付け加えることは、後で転がして思案する。 ライトノベルの感想か、旅の感想か、はたま…

154

3連休の最後をライトノベルを読み耽って終わりにした。 集中して、1mmもその場から動かなかった。 何も食べなかったから、腹の虫が鳴いている。 軽く軽食も買いたい。 とても満足した、3連休。 何の後悔もない。 何の後悔もない、3連休のハイライトは、やは…

153

記事に寄せられたコメントの返信をする。 ブログがSNSの類いであることを、思い出させる。 私は、大変な無精者だ。 LINEでも、通知が着て、既読を着けて、返信するまで、一定期間、途方もなく放置する。 冬休み前の終業式で、机の奥から出てきたくしゃくしゃ…

152

上手くまとまらなかった… 一応、スマートフォンに書かれた内容を手にステージに立つが、逸る気持ちで視線は前のめり。 言葉は逃げて、余計な所に潜り込み、増えたり減ったりしながら喋った8分間。 反省しかない…前回が好評だった故に、眉間にしわが自然と寄…

151

3連休、突入。 早速、寝倒す。 予定として。 まず、13日の朝まで寝る。 ぶらぶらする。 20時にナナシのエイトに参加する。 深夜、茨城県の道の駅へ。 14日の朝から、日光東照宮へ。 夕方戻る。 ライトノベル「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている」を読…

150

着慣れない黒のスーツを着て、今、地元穂高にある、穂高神社参集殿に来ている。 今日は、妹と婚約者とその両家の家族写真撮影だ。 昨今、披露宴、結婚式をしない人たちが主流になっているように感じる。 お金をかけて式を上げるよりも、式を上げずに先々のた…

149

仕事で怒られて、凹んだ。 120%、私が悪いので、落ち込んだ。 大魔人と言われた佐々木主浩氏のフォークボールのように、落ちた。 枯れ葉が風に吹かれて、真っ逆さまに地面へいくように、落ちた。 悲しいかな、落ち込んでいても、仕事はなくならない。 凹んで…

148

出てこい、言葉よ、出てこい。 私の頭の中に、言葉を表記せよ。 出てこい、出てこい、出てこい… 出てこない…気分も氷山にぶつかったタイタニック号のように、沈む。 仕方ない、適当にタイピングするか。 最近は、変なギアが入って、書き散らかしていた。 チ…

147

釈然としない。 就業前の夕礼で、次のシフトの休日が月5日間になりそうだ。 私が入ったばかりの頃は、月9日間はあったのに、6連勤が常態化しそうだ。 人手不足なのは分かる。 夜勤の応募が少ないのも分かる。 寒くなると鍋物が欲しくなる、つまり油揚げのシ…

146

十五夜の夜を明けた今日、空高く、葉が黄色く色づく様を、太陽が優しく照らしている。 長ネギの先も枯れて、景色は益々、黄金色。 今日から夜勤7連勤の私は、世間の流れに疎く、翻弄されるがままだ。 北朝鮮のミサイルで騒いでいたのに、今や衆議院選挙で持…

145

寝た。 毎度毎度同じことを書く。 毎回、目を覚ますと「嗚呼、これは途切れてしまったか」と感じる。 何が途切れるか? もちろん、当ブログの継続期間が、である。 いつも起きる時間より、ずっと寝ているから、外の暗さが私を揺さぶってくる。 しかし、時計…

144

夜となれば、山からの冷気が日中の熱気をさらっていく。 寒がりの私には、辛くなってきた。 骨と皮しかないから、寒さが身に堪える。 まだ秋だが、もうストーブを運転しようか検討する。 暑い時は、クーラーなど使わないのに、寒くなるとすぐストーブを使い…

143

4つ下の妹が結婚する。 兄である私は、妹の幸せを願うばかりである。 私より2つ上の姉より先に嫁ぐことで、姉妹の間に妙な距離感ができないか些か心配ではある。 私が心配しても仕方ないから、今は忘れる。 それよりも、目下、私の心配事は、お祝儀問題だ。 …

142

如何に休日であっても、ここまで寝倒すと、勿体ない気がする。 昨日の10時頃から、寝て起きてを繰り返して、現在。 未だ眠気はあるものの、しっかりと寝たと言えるくらいには寝た。 ただ、空が明るくなるのを目蓋の裏で感じ。 ただ、空が暗くなるのを薄ら寒…

141

今日は休日だ。 宣言通り、寝ている。 もうすぐ今日が昨日になる。 そして、明日が今日になる。 だから、何だって言われれば、何だろうか? 何だと思います?と逆に聞きたい。 継続するために投稿する。 更新するために投稿する。 太陽が東から上がり。 太陽…

140

単純に、寝過ごした。 合算されていく疲れに、抵抗など無意味。 蓄積されていく疲れは、凶悪だ。 それでも、継続せねばと、身体を黄泉の国から呼び起こすように、布団から這い出る。 頭がメトロノームのようにリズム良く振れていく。 チクタクチクタクチクタ…

139

虫達の二重演奏が小気味好く聞こえてくる。 遠くで時折、自動車のエンジン音が低く響く。 町田舎の喧噪の中、栗どら焼きを頬張る。 9月も25日となりました。 私が30歳のオッサンになって、早4ヶ月。 クリスマスまでは、残り3ヶ月。 平成が終わるのは、1年と3…

138

下書きが溜まりに溜まっていく。 波打ち際に打ち寄せるビニールやペットボトルの残骸のように溜まっていく。 途中までは書いてあるが、このまま日の目を見ないままなのかもしれない。 その中後半端な下書きの中に、妙なタイトルを見付ける。 「76(マテ茶)」 …

137

三重県から生還、無事に帰宅する。 色々とあった2連休だった… さて、消えた記事を思い出そうとパソコンを立ち上げる。 ふと、カテゴリーを見ると「意味のない数字」が137記事を投稿していることになっていた。 はて?私がパソコンを立ち上げる前に、最後に投…

136

投稿した記事が消えた。 文字数は数えていないが、5000文字はあるはずだ。 なのに、反映されていない。 いや、一度表示したが、電源を立ち上げたら、消えていたのだ。 下書き一覧にもない、狐に化かされたように、跡形もない。 今、私は三重県にいる。 投稿…

135

今日は駄目な日だ。 腕が鉛でも仕込んであるかのように重い。 調子が良い日と調子が悪い日が交互にあるような気がする。 幸か不幸か、9月20日は休みだから、調子が悪かろうと何とかなりそうな気がする。 付け加える内容も、調子が良い日と調子が悪い日につい…

134

目覚ましアラームを止めてみた。 目覚ましアラームで起きても、眠いのがどうにもならないから。 遅刻するのは良くない、と考える。 だから、目覚ましアラームを出かける時間の1時間半前、1時間前、30分前の3回、鳴るようにしている。 しかし、起きても最近は…

133

昨日、13時くらいに近場の銭湯に行って。 ゆっくり浸かって15時くらいに戻る。 だらだらと付け加えの記事を作り。 紹介記事の了承を求めて。 18時くらいに一眠り。 翌日、つまり今日の7時にJアラートで起きて。 どうやら、また北朝鮮がミサイルを打ったらし…

132

Kさんが仕事を辞めた。 辞めないで欲しかった。 人手不足になって大変だから。 しかし、仕方ない。 KさんにはKさんの事情があるのだから。 どういった事情かは、若干気になるが。 さて、本日は休みだ。 しっかり休んで、明日に備えたい。 それはそれとして、…

131

仕事中、黙々と油揚げを拾っていたら、機械操作を担当するオペレーターの方が話しかけて来た。 「Kさんってきざみラインの人だよね?」 私の通う工場では、A、B、C、Dの油揚げの製造をするラインがある。 奥の方で、豆乳を作って、油揚げの生地を揚げて、冷…

130

結句、遠出しなかった、3連休。 休みの大半は、布団の上。 万年床に、敬意を。 はてさて、思考の方向性は只今進行中。 この「意味のない数字」の行く末は、まだまだ定まらず。 こうご期待と、謎に自分を煽っておく。 …付け足す方向で思考中。 あと数分を惜し…

129

遠出しようかどうかで悩んで。 色々と支度しようと、ちらと目に入る、大人買いした漫画。 まとまった時間があるから、ちょっと読もうと手に取り。 読み耽り、読み続けて、黙々と。 読み始める前に、時間を確認。 2時、まだ外が暗い、3時になったら出かけよう…