ネガティブ方向にポジティブ!

このブログは詰まらないことを延々と書いているブログです。

意味のない数字

86

最近、めっきり気力がない。 ブログの記事を書く時間はそれなりにあるけど、気付けば一日が終わりそうになる。 2、3時間は書こうとすれば、書ける時間を確保できるはずだけど… この状態の私だと、いつもだったら放置してしまうのだろうなと。 SNSでも何でも…

85

だらだらと汗が流れるままに、私は寝転がっていた。 休日の一日をこうして浪費するのが、何よりも好きだ。 これぞ、休日だと感じながら、たまにインターネットを覗く。 すると今日、長野市でナナシの0が行われるとの情報を見つける。 【告知】 名もなきオー…

84

本日2017年7月19日は、土用である。 曜日は火曜なのに、土用とはややこしい。 火曜日には、夕方の歌謡番組と紐付けできるが、土用では歌謡番組に童謡でもなければどの様に考えれば良いか分からない。 斯様に動揺するだけなので、火曜日は土用というより、19…

83

皆さんご機嫌よう、上の小枝の怠け者です。 雀の鳴き声が、けたたましく響いています。 強い日射しが、網戸を通って、部屋を明るくします。 そうして、眠気を覚えながら、ブログを書いてます。 さて、この投稿からアメーバブログにも投稿します。 アメーバブ…

82

何となく、アメーバブログを開設した。 ameblo.jp アメーバブログは、知り合いがやっているブログを読むのに登録していただけ。 当初は、はてなブログで書いているし、良いかな?と考えていて。 だから、どうして?と聞かれると…どうしてでしょうね? プロフ…

81

スマートフォンの充電の減りがヒドい。 100%の状態から3時間で40%まで下がる。 去年の9月だから、まだ1年経っていないのに、この減り具合だ。 夏の暑さが原因なのかもしれない。 アプリで表示されるスマートフォンの温度が47℃を示している。 手で触ると、相…

80

Twitterを眺めていると、ふと目に止まったことがあった。 【マス目を使ったアイデア発想法】①まず、3×3の空白の9つの正方形のマスを用意する②次に、その真ん中の欄に、自分が解決したいテーマを書く③後は、残りの8つのマスにそのテーマに関係する単語やフレ…

79

足の爪の匂いが、嫌じゃない。 どちらかと言えば、好きな匂いだ。 伸びた爪を切っていると、むわっと匂い立つ。 伸びた爪と指の間に溜まる皮脂の匂いだろうと、私は考えている。 (どうやら、爪の滓は、角質らしいとのこと。ここに追記) 爪を切ったために、…

78

帰宅して眠ること、風の如し。 ご近所さんに見つからぬこと、林の如し。 起きて食べてブログを書くこと、火の如し。 家に引き蘢ること、山の如し。 正に風林火山の陣容な毎日だ。 武田信玄もまさかこんな文句で使われるとは夢にも思わないだろう。 有名な文…

77

私は、ゾロ目が好きだ。 数字が揃うと、ワクワクする。 77とは、縁起が良さそうな気がする。 今日は何か良いことがあるような錯覚がある。 縁起とは、吉凶の前兆を指すらしい。 「77が揃ったから、吉がある」というようなこと。 つまり、思い込みとも言える…

75

もうすぐ、我が町の納涼祭だ。 8月5日の夕方から、盆踊りがある。 その日、私は休みを取っている。 地域毎で人が集まり、連を成して踊る。 その時、大抵、先頭に立つ役割を私が担うことが多い。 理由は、躍りをしっかり覚えていることと、他の皆さんが奥ゆか…

74

悪魔が囁く。 もう少し寝てしまえ。 天使が囁く。 ゆっくりと休みましょう。 私の中の天使と悪魔が喧嘩しない。 仲良く、私を誘惑する。 そうしていると、私の中の坊さんが出てくる。 南無三!立ち去れ! でも、天使も悪魔はせせら笑う。 私ら、西欧だし。仏…

73

全力で、暑い。 珠のような汗が滴ってくる。 パソコンからの熱気が煩わしい。 身体に下着が纏わり付く。 止め処なく、汗が出る。 どうも、昔から、汗が表出するのが顔からだ。 一定の暑さになるまでは、逆に汗は出てくる気配もないのに。 一定の暑さを越える…

72

7月7日、七夕だ。 今年も天の川が流れるだろうか? 彦星と織姫が会えれば良いけれど。 星に願いと、短冊を竹に吊るす。 何を願ねば良いのだろうか? 取りあえず、寂しさと仲良くしたい。 さんざめく星の煌めきが、夜空を彩るのを期待する。 と、晴れた空と見…

71

自己愛を拗らせてます。 記事を上げる度に、「ナルシストだ」と揶揄されて、気持ち悪がられてます。 私も私の内面を気持ち悪く感じます。 こんな記事ばかり上げる私は、一体何がしたいのか? あまりの気持ち悪さに、消し炭になって粉々に踏み砕けた後、ゴミ…

70

「意味のない数字」の投稿も当記事で70となる。 意味のない投稿を70回したことになる。 また、意味のない日々が70日あったということになる。 こうして振り返るとこの70日は本当に無意味だったなと感じる。 今日も何か書こうとして、放り出した文字の羅列を…

69

ああ、時間がない… 最近、仕事が早く終わる。 それなのに、書く時間がない。 理由は明白だ。 帰ってすぐ布団にダイブして、そのまま起きないからだ。 肉体労働で疲れた私の身体は、布団の手招きに抗えない。 椅子に座っても、脳みそが空回りするだけで一向に…

68

寝起きにコップ一杯の水道水を飲む。 乾いた身体に水が染み渡る。 内に溜めていた熱がその瞬間、顔を出す。 額から汗が浮かび上がり、暑さを覚える。 そうして、二杯目をコップに注ぐ。 ごくごくと喉を通り過ぎるのを聞きながら、また水を飲み干す。 どれだ…

67

森友学園の籠池さんの100万円返却騒動は、大変面白かった。 封筒から出された100万円とされる物は、白紙を2万円札で挟んでいるだけではないか?と、大きな話題になった。 現地の記者が突っ込むほどの驚きの白さだが、本人は気にならなかったのだろうか? そ…

66

出る杭は打たれる、本当にそうか? ポルターガイストよろしく、打った杭がニョキニョキ出て来たら、仰け反ってひっくり返らないか? そも、杭が出てくることなど有り得るのだろうか? 恐らく、木材に杭が打たれているだろう。 木材は元々樹木であり、時間経…

65

特にめぼしいネタがない。 それでも一応、書き始める。 いや、書きたいこと自体は、私の罪状が閻魔帳に書かれるが如く、どどーんとある。 しかし、いざ書き始めると、書きたいことが氾濫していく。 そうして、書く時間がなくなっていくのだ。 長文を限られた…

64

起きたらハゲになる夢を見た。 私は姿見鏡の前に俯いて立っている。 足下から視線がゆっくりと上がっていく。 そして、完全に顔が上がると、そこには頭頂部付近まで髪が後退した私の姿があった。 そのハゲ方もツルツルではなく、細い髪の毛がうっすらと生え…

63

長野県は健康長寿の県だ。 男性においては80.88歳と日本一だ。 極楽とんぼの狂犬が司会を務める朝の番組で、上記のこと持ち上げられていた。 番組では、野菜を多く摂っていることや、中高年の就職率が高いことに注目していた。 確かに私も常日頃から野菜を摂…

62

チョコレートケーキが食べたい。 甘い甘いチョコレートケーキが食べたい。 口の周りがべっとりとチョコまみれにして。 とにかく糖分が足りない。 脳の回転が著しく低下している。 ぐわんくわんと音を立てながら、床に落ちた鍋の蓋のように、今にも考えること…

61

パイとは、偉大だ。 いや、何が偉大かはこれから考えるから、現時点では全く分からないけど。 とにかく、パイとは、偉大だ。 π、円周率とは、円の周長の直径に対する比率、3.14…からなる数字だ。 無限に続く数の連なりに頭が眩みそうだ。 この、3.14…の数の…

60

息をするだけで苦しい時がある。 別に呼吸ができない訳ではない。 ただ、私の空っぽの胸の内が、何となしに苦しい。 居間の座高の高い木椅子で、一人座っている時、時折そんな風になる。 特段、悲しいとか、寂しいとか、切ないとか。 そんなことは全くない、…

59

流行に疎い私ですが、書店の漫画の平積みは割りと買っている気がする。 「ドラマ化決定」などの謳い文句は、面白い漫画を探す一つの指標です。 少なくとも、ドラマ化ができる位には物語の構造の強度はあるということですから。 平積みはそこそこ気にしてます…

58

仕事中に排泄物を出したくなる。 今、請け負っている仕事は一人で居ることが多い。 そのため、急に来る腸をぜんまいで巻いているような腹痛に見舞われると、とんと困る。 あの約200gの茶色の固形物は、私が口に入れた様々な食物の成れの果てだ。 あれほど色…

57

300記事を通過していた。 毎日1記事を欠かさず書いていれば、当然と言えば当然だ。 当然なのだが、「300記事」が今一つ重くない。 ダンボールの中身が気泡緩衝材だったような重くなさ。 見た目こってりなのに、実はあっさりだったラーメンのような重くなさ。…

56

アスファルトに落ちた雨は、何処へ消えるのだろうか? 雨が空から降るのは不思議だ。 でも、今見ているあの雲から地上へ落ちてくるのは、分からなくもない。 雨はあの雲から落ちてきたのだ。 その雨が、運良く土の上に落ちれば、草花の恵みとなるのも分から…

55

半紙よりも薄い人生経験しかない私が、雑巾を固く絞って出た数滴の水のような言葉で綴った小説を書いた。 小説を完成できたことを私は、縁側で飲む一杯目のビールのような爽快感があった。 私の短い人生の中で、私が作品と呼べる物を完成させたことは、少な…

54

小説を分ける作業に没頭した。 話の繋がりとかで適当に切って貼ってを繰り返し。 句読点の『。』や括弧で改行して読み易くしてみたり? 今日も夜勤があるのにこんな時間まで起きて没頭して… 小分け作業を終わらせました…! これで後は、カテゴリー分けと投稿…

53

一昨日、連休最後の夜は悪友と夕食をしましチた。 私には1年に1回は会いたい人と言うのがあります。 悪友がその一人。名古屋に住んでいるので西日本を攻める時には寄り道します。 その友人と入ったのは「ベヂロカ」と言う野菜中心の健康志向のレストラン。 軽…

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広島では遊び倒しました。 厳島神社がある宮島や原爆ドーム、まんが図書館と大いに楽しみました。 ただ、実はそれ以外の部分、ホテルで過ごす時間も中々長く取っていました。 初日の19時から翌朝の7時までと、2日目の20時から翌朝9時までの合わせて25時間。 …

51

スマートフォンのつながり予測欄で全く知らない言葉が出てきた。 「で」と書いたら「デュベティカ」が一番最初に表示された。 でゅ、でゅべてか?何ぞそれ? あまりに馴染みが無さ過ぎて、ティンカーベルのいとこの名前かと考えた。 無意識にそんな言葉を書…

50

昨日から広島行脚をしています。 厳島神社を含む宮島観光は一日でも飽きないですね。 次いでに原爆ドームに行って、撮影しました。 今日は午前は公立で唯一のまんが限定のまんが図書館へ。 案内板で見つけました。 ここでちょっと漫画を物色して楽しみます。…

49

今、広島にいる。 厳島神社に行きたかったから。 出かけるのにそれ以上の理由が必要だろうか? 私の住んでいる所から5時間あれば愛知県名古屋市まで行ける。 即ち、その近隣付近の都府県にも行ける。 こういう時、長野県で良かったと感じる。大方近場だ。 い…

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浦島太郎はバカなのではないか? まず、苛められていた亀を助け、亀に近寄ると亀が「助けてくれてありがとう」と言う。 私だったら幻聴を疑う。亀が喋ったのだから。 ただ、風邪は妖怪が持ち込んでくることと信じられ、祈祷で退治していた時代だとすると、亀…

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ため息をすると幸せが逃げる。 出典は不明だ。 人前でため息を吐くとよく言われる。 それにしてもため息をするとどうして幸せが逃げるのだろう? 人前でため息をする人は陰気な人で、陰気な人には人が寄り付かなくなる。と予想。 他に理由があるだろうか? …

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継続することは意義深いことだ、多分。 継続すれば成長できる、全く実感がないけど。 継続するための努力は惜しまない、嘘です努力とか嫌いです。 継続は良いこととされているのは、毎日取り組む=努力しているからという解釈が多数でしょう。 毎日取り組め…

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人体自然発火が気になった。 人体が突然燃え出し、炭化して骨だけになる恐ろしい現象だ。 ふと、最近はあまり聞かない気がした。 一昔前なら、テレビのネタになりそうだが、今はオカルトとしてもそんなに話題に上がらないような。 気になったので、ちょっと…

44

実家の鍵がかかっている時。 私はインターフォンを押す。 家事をしていた母が慌ただしく開けに来る。 待っている間暇なので、一人遊びをする。 インターフォンにはカメラが付いている。 録画しているレンズの前で色々な動きをする。 今日は真顔でキラッとし…

43

日本は駄目らしい。 若者が夢を見れない、らしい。 20代~30代の若年層の収入が減り、貧困化していることが原因とのこと。 収入が減って、恋愛もままならないではないか!と、とある方が心配してました。 私はそんな言うほど夢が見れないかな?と考えます。 …

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どうやら勤務形態が大幅に変わるらしい。 そんな噂がまことしやかに囁かれている。 19日の17時に説明会がある。 私は現シフトから始まった、班管理に伴う勤務体制の説明かな?と考えていた。 班毎でシフトを上手く回してねー、ぐらいの。 しかし、どうももっ…

41

無農薬野菜も考えものだ。 休憩時間にちょっとしたハプニングがあった。 1時間の休憩時、2階にある食堂で軽食を食べようと工場から出る。 厳重に衛生管理されているので、少し窮屈だ。 上着や帽子を脱いでも大丈夫な食堂は気持ちも少し緩められる。 席に着き…

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パズルゲームの住人になったようだ。 ボックスコンテナを運びながら、そんな空想をした。 今の仕事をし始めて3カ月が経った。 ここ最近は新しい作業も任されるようになった。 前は油揚げを刻む機械に入れる作業のみだったが、今はそれに加えて最後の品物の状…

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一区切りが着くまで。 そう考えて昨日は記事を書きました。 出来た記事はあっちこっちに散乱した衣服がある部屋のようなとっ散らかりよう。 削れる気がしますけど…このままで良いかな?と面倒な気持ちが勝ってます。 書き始めは10時、書き終わりが16時。 大…

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孤独がやってきた。 唐突に、無遠慮に。 私が泣き出すのを今か今かと待ってある。 しかし、私は泣かない。 寂しくないから。 常に一人ぼっちだから。 ただ、ほんの少しだけ呆れる。 水道の蛇口を締めて、蛇口の口から最後の一滴の滴が零れ落ちるくらい少しだ…

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時間がない。 残された時間はそう多くない。 時間が許す限り書こうと思う。 時間が盗まれた。 時間泥棒に。 目星は着いている。 犯人は私です。 そう、時間泥棒は私なのです。 何処までも寝て過ごし、気付いたら盗まれている。 「眠りの上の小枝」とでも名乗…

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著書「ゼロからトースターを作ってみた結果」を読みました。 200頁程度の薄い本ですが、かなり濃い内容です。 「ゼロから」は量販店で部品を揃えると言う意味ではありません。 文字通り「ゼロから」、部品の元となる鉱石などの素材集めからです。 それも一人…