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ネガティブ方向にポジティブ!

このブログは詰まらないことを延々と書いているブログです。

耳の中に残る耳くそのカス。

耳かきで考えたことでも書いてみます。

 

耳かきの白い綿の部分って必要なんですかね?

まず、この部分の名前があることを知っている人がどの程度いるのか?

確か、[梵天(ぼんてん)]でしたっけ?見た目に反して仰々しいですね。

「最後に梵天を使って」と言われるより「最後に耳かきの白いふわふわの部分を使って」と言われた方が相手に伝わるような気がします。

まあ、ここでは盛大に梵天連呼しますけど。

 

多分、耳かきをして掻き出す時に耳の中に残された耳くそのカスを取り除くために必要なんでしょうけど。

私は梵天を使わないですね。

梵天を耳に入れることに妙な抵抗感があります。ふわふわしているからくすぐったいようなイメージ?がじんわりとあって。

むしろ、梵天の毛が耳の中に残りそう!とか考えちゃいますね。

あと、耳に入れるとあの梵天のふわふわ感から細長い感じになる気がします。

綿菓子の付いた痕跡のある割り箸みたいになりそう。

なので、あれは見て楽しむためにあるはずです。

綿菓子だって最初のあのボリューム感があってこそです。例え中身がスカスカでも!

 

耳かきで大きい耳くそが出た時はテンションが上がります。

そして、中くらいの耳くそをせっせと掻き出して。

粗方取り終えた後にまだ耳の中に残る耳くそのカス。

そんなの祭りが終わった後のゴミの片付けに等しい!

…あれ?そう考えるとやらないとマズい?誰かがやらないと綺麗にならないよ?

………うん、耳くそのカスを取り除いてくれる素敵な誰かに期待しよう。

具体的には私の将来の彼女&嫁さんに期待しよう!

ま、出来たらの話だけどね!アハハハハハハハハハハハハ…はぁ………

 

膝枕って幾ら払えば良いんだろうな…