読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ネガティブ方向にポジティブ!

このブログは詰まらないことを延々と書いているブログです。

うふふ、想像にお任せします。

〇〇を取っ掛かりに考えます。

洗濯カゴについてでも書いてみます。

 

衣服の汚れに無頓着な私ですが、一応洗濯はしています。

折りたたみ式の洗濯カゴに靴下とか下着とか汚れた衣服とか突っ込んで。

そのまま実家に輸送、数日後に洗濯された物が衣服に。

ん?それは洗濯をしていない?実家に輸送しているのだから、一応はしていません?

 

まあ、歩いて30秒に実家があるのがいけないと言うか。

私も神奈川、群馬で一人暮らしをしていた時はしていましたし。

そう、これは必要ではないから!私がしなくても問題ないから!

とか甘えたことを宣ってます。

 

しかし、実際どうなんでしょうね?洗濯をしてくれる親がいて。

頼ってはいけないってのも変な話だし。家族なんだし。

まあ、わざわざ洗濯カゴの中を覗くと折目正しく畳まれている訳ですけど。

放り込んでくれて良いのに。洗ってくれるだけでも助かるのにね。

 

親がいなくなったらどうするんだ?って言われそうですけど。

いなくなったらそりゃあ…汚れた衣服を最低限洗っておく位はしますよ?

あとは…畳むのは面倒だな…干すのは…まあ、その中で着て行く物で必要最低限のだけしっかり干すかな?

でも、それで問題ないですし。あ、問題はそこじゃない?

 

洗濯カゴがなくなれば、解決する?とかちょっと考えましたけど。

要は持って行く道具が一つ減れば、面倒になる算段。

でも意外に役立つんですよね、洗濯カゴ。

持ち運び以外にも汚れた衣服を入れるから、新しい衣服と選り分けられますし。

…え、汚れた衣服と新しい衣服を選り分ける部屋ってどんな部屋かって?うふふ、想像にお任せします。

 

洗濯カゴがなくなれば、面倒になって部屋に溜まり始めるでしょうね。山になって。

私はそれでも構わない、というか気にしているのは母親という…

母が過干渉?それとも私が無神経?

 

洗う前の汚れた衣服をただただ突っ込む私と、洗濯機に入れ洗剤を入れ洗濯して取り込んで干して畳んで入れる母。

そのことに何かしらの不平不満や不公平がない、訳ではないんでしょうけど。成り立っちゃってますからね。

これが家族、なんでしょうかね…大人のすることではないんでしょうけど。

 

洗濯カゴ、ああ、洗濯カゴよ、お前が私を堕落させる!

とか責任を押し付けてみる。